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| 目次 |
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花園大学同窓会
花園大学同窓会組織
| 会長 | 日下 元精 |
|---|---|
| 副会長 | 佐野 泰典 |
| 監事 | 永安 宣明 |
| 道家 尚美 |
同窓会員総数 2026年4月現在 約28,000人 現在活動している同窓会支部は、全国に36支部あります。
花園大学同窓会活動について
花園大学同窓会は全国の各支部主催での活動を行っています。 つきましては、各支部総会等の行事にふるってご参加いただきますようお願いいたします。同窓会通信
年2回、9月・3月に発行しています。
同窓会通信デジタル版へ移行のお知らせ
同窓会理事会において、2023年3月発行予定の同窓会通信106号より、ペーパーレス化を目指し、従来の紙発行からデジタル版に移行することとなりました。今後はパソコンやスマホから花園大学同窓会のホームページにアクセスしていただき、同窓会通信をご覧ください。
※パソコンやスマホをご使用にならない場合などで、従来の紙発行を希望される場合は、同窓会事務局までご連絡ください。
花園大学同窓会事務局
TEL:075-279-3630
FAX:075-823-2412
dousou-h@hanazono.ac.jp (@を半角にしてください)にお送りください。
各種証明書等の発行について
以下の手順でお申し込みください。 【1】証明書発行申請書の作成 → 【2】証明書発行手数料と郵送料の支払 → 【3】書類の郵送【1】証明書申請書の作成
PDF形式の文書をご覧いただくためには、Adobe Readerが必要です。お持ちでない場合はこちらをクリックし、ダウンロードした後にご覧ください。
※申請書到着の2日後に投函いたします(土日祝日、夏期・冬期休業中を除く)。学力に関する証明書、指定科目履修証明書、英文証明書は、発行に1週間程度要します。
※学力に関する証明書を申請する場合は、以下の項目についても明記してください。
(1)学校種・教科(例:中学校一種・社会)
(2)旧法様式・新法様式のどちらか
(3)科目等履修により必要単位を修得した場合は、その履修年度
【2】証明書発行手数料・郵送料の支払(銀行振込)
申請内容・申請部数に応じた証明書発行手数料をお振込みください。 なお、振込元の銀行等に指定はありません。 振込手数料は、申請者の負担とさせていただきます。
※1 学部、大学院、科目等履修の成績証明書は、それぞれの発行となります。1枚にまとめて発行することはいたしません。
※2 社会福祉士・精神保健福祉士国家資格を受験される場合、1998(平成10)年以降に受験したことがある方については証明書を提出する必要がありません。
また、1998(平成10)年以降に大学一括申請(見込)で受験された方は、卒業後証明書を大学からセンターに送付していますので、改めて証明書を提出する必要はありません。詳細は社会福祉振興・試験センター発行の各「受験の手引き」をご参照ください。
※3 教員免許、学校図書館司書教諭、保育士資格、健康運動実践指導者認定試験受験資格、介護福祉士、認定心理士 、京都学
上表にない証明書の発行を希望される場合は、学務部までお問い合わせください。
【3】証明書申請書等の郵送
以下の書類等を郵送でお送りください。 ※窓口へ持参いただいても差し支えありません。ただし、証明書の交付は後日となります。 ※代理人による申請を行う場合は、本人が作成した委任状 および 代理人の身分証明書 が必要です。 ・証明書発行申請書 記載内容や振込した発行手数料に誤りがないかご確認ください。 ・発行手数料、郵送料の振込が確認できる書類 【銀行振込】振込後に受け取った振替払込受付証明書又は振込金証明書 【インターネットバンキング】印刷した振込完了時の画面又は明細画面 その際、以下の項目について記載があることをご確認ください。 ・手続日 ・振込先銀行及び支店名 ・口座番号及び口座名義 ・振込金額 ・本人確認書類の写し 運転免許証、マイナンバーカードのコピー(氏名住所記載面のみとし、個人番号記載面は不要。)等お問い合わせ・申込み先
花園大学 学務部 証明書係
〒604-8456 京都市中京区西ノ京壺ノ内町8-1
電話 075-811-5181(代表) 075-823-0583(直通)日本学生支援機構奨学金の貸与を受けていた方へ
在学中に日本学生支援機構の奨学金の貸与を受けていた方は、現在奨学金を返還されていることと思います。 奨学金は口座振替により返還することとなっていますが、日本学生支援機構によりますと、残高不足等により一部引き落としができない方がいるそうです。引き落としができないと、延滞となって、督促の連絡や個人信用情報機関へ報告される恐れがあります。
そのようなことがないように、口座の残高チェックをこまめに行うようにしてください。
万一、返還が困難となった場合は、返還期限猶予制度や減額返還制度などの仕組みがありますので、日本学生支援機構の相談窓口にお問い合わせください。ご相談の際には、奨学生番号が必要です。
すでに返還していたり、在学届の提出や返還期限猶予などの手続きを済まされている方は、特に手続き等は必要ありません。 平成28年度から各学校の貸与及び返還に関する情報が、日本学生支援機構のホームページ上で公開されることとなりました。 奨学生であった皆様の奨学金の返還金は、次の奨学金の原資となります。本学としても、後輩学生のため、改めて皆様にお願いする次第です。
≪日本学生支援機構相談窓口≫
電話 0570-666-301 (海外からの電話、一部携帯電話、一部IP電話 専用ダイヤル 03-6743-6100)
詳しいことを知りたいときは、