国民年金は、20歳から60歳までのすべての方が加入することを義務づけられています。 1991(平成3)年4月1日から20歳以上の学生も全員加入することになりました。 国民年金の保険料は、市区町村長から送付される納付案内によって納めることになります。
市区町村の国民年金窓口へ届出(申請)をして承認を受ければ、在学期間中の保険料が後払いできる制度です。 手続さえすれば、「もしも」のときも安心です。自分のことは自分で、きちんと届けてください。