
2009(平成21)年9月18日
学生の皆様へ
花園大学長 阿部浩三
新型インフルエンザに感染した場合の対応について
全国的な新型インフルエンザ感染の急激な拡大期に入りつつあります。
学内での感染拡大を防ぎ、皆さんの受講・学習がスムーズに行えますよう、
下記の点にご注意願います。
記
A.『うつらない』『うつさない』ために、別紙の注意事項をよく読んで、確実に実行して下さい。
B.新型インフルエンザ感染症状(発熱・せき・くしゃみ・倦怠感等)があるときは、医療機関で受診し、
医師の指示に従い、自宅療養して下さい。
C.自分自身が感染し、自宅療養する場合には、以下の要領で、大学はじめ関係先へ電話で
連絡して下さい。
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1.学生が、新型インフルエンザに感染と診断された場合 (1)インフルエンザ感染で休むことを、電話で大学へ連絡して下さい ①学部学生、大学院生、留学生からの連絡先 ②聴講生、科目等履修生からの連絡先 (2)治癒・回復した場合も、同様に、(1)へ連絡して下さい (3)ご家族はじめ同居の方が、感染と診断され自宅療養している場合でも、 |
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2.各種実習・研修中に、新型インフルエンザに感染と診断された場合 (1)介護実習・教育実習等に従事している場合 (2)就職活動やインターン研修等に従事している場合 就職課直通:075-823-0586 (3)サークル活動に参加している場合 ②次に、サークル・リーダーに、感染したことを連絡し、必要な指示を受けること ③サークル内で一定の感染者が出た場合、活動自粛、活動休止を指示する 以上 |
別紙『新型インフルエンザ~「うつらない」「うつさない」ために』は、学内各所でも配布いたします。
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