
8月15〜17日に栃木県小山市で開催された第61回全日本学生新体操選手権大会で、北村将嗣選手(史学科3回生)が男子個人で総合優勝を果たしました。
その他、男子個人総合で谷本竜也選手(社会福祉学科3回生)が3位、木村功選手(社会福祉学科4回生)が6位、鈴木一世選手(国際禅学科4回生)が7位に入賞、男子団体は3位でした。また、男子種目別でも北村選手をはじめとする選手達が、各種目で優勝を含む上位入賞を果たしました。女子は団体総合、団体種目別(リボン3・ロープ2)でそれぞれ6位入賞を果たしました。
入賞した選手・チームは、ALL JAPANに進出します。これからも応援、よろしくお願いします!